報道関係者各位
    プレスリリース
    2017年4月5日 10:00
    山佐時計計器株式会社

    アクティブシニア向けのルーペ付き万歩計を4/11に発売  面倒な設定不要&大型液晶で使いやすい新製品

    ~万歩計(R) ルーペ付き ポケット万歩(R) EX-180~

    今年、創立60周年を迎えた「万歩計」の登録商標を持つ歩数計のパイオニアメーカー、山佐時計計器株式会社(本社:東京都世田谷区、代表取締役社長:加藤 研)は、万歩計とルーペが一体になった『万歩計(R) ルーペ付き ポケット万歩(R) EX-180』を2017年4月11日より販売いたします。

    製品画像

    詳細URL(近日公開予定)
    http://www.yamasa-tokei.co.jp/seihin/kasokudo/ex_180.html

    製品画像
    https://www.atpress.ne.jp/releases/124570/img_124570_1.jpg


    万歩計は、1日のなかで身に付ける事の多いアイテムです。
    本製品は、倍率約3倍のルーペが付いていますので、ポケットの中や首からさげておけば、咄嗟に細かな文字を読むのにも便利です。

    また、シニア層は複雑な設定や機能を持った万歩計より、簡単な操作や表示が大きい製品を好む傾向にあります。本製品は、歩数表示のみの機能で、設定をする必要はありません。表示は大きな文字で、見やすい大型液晶を採用しています。電池交換はコインで開閉できるフタになっているので、誰でも簡単に交換が可能です。

    カラーはブラック、ホワイト、ピンクの3色をご用意。
    アクティブシニアをアシストする万歩計です。


    【『万歩計(R) ルーペ付き ポケット万歩(R) EX-180』の主な特長】
    https://www.atpress.ne.jp/releases/124570/img_124570_2.jpg
    ■ルーペ(倍率約3倍)付きの万歩計。
    ■歩数表示のみで、かんたん操作。
    ■面倒な設定が不要で、すぐに使えます。
    ■表示が大きく、見やすい大型表示。
    ■電池交換はコインで開閉できるフタを採用しているので、簡単に交換できます。
    ■3D加速度センサーを搭載しているので、ポケットやバッグの中、首からさげて計測できます。


    【希望小売価格】
    1,800円(税別)


    【主な仕様】
    商品名   :万歩計(R) ルーペ付き ポケット万歩(R)
    型番    :EX-180
    カラー   :ブラック(B)・ホワイト(W)・ピンク(P)
    表示    :液晶5桁デジタル表示
    センサー  :3D加速度センサー
    表示内容  :[歩数]0~99,999歩
    ルーペ   :[レンズ倍率]約3倍
    使用温度範囲:0℃~40℃
    歩数精度  :±3%以内(当社規格の振動試験器による)
    電源    :DC3V(CR2032 リチウム電池 1個)
    電池寿命  :約10ヶ月(1日1万歩または1日4時間使用にて)
    外形寸法  :約82×30×10.3mm(幅/高/厚 ルーペ収納時)
    本体質量  :約21g(電池含む)
    本体材質  :[本体]ABS樹脂
           [前面パネル]ポリカーボネート
           [レンズ]アクリル
    付属品   :お試し用電池(CR2032×1個)、取扱説明書(保証書付き)
    製造国   :中国


    【会社概要】
    会社名  : 山佐時計計器株式会社
    本社所在地: 〒158-0093 東京都世田谷区上野毛2-4-9
    設立   : 1957年(昭和32年)8月
    資本金  : 80,000,000円
    代表者  : 代表取締役社長 加藤 研
    URL    : http://www.yamasa-tokei.co.jp/


    【製品に関するお問い合わせ】
    山佐時計計器株式会社 お客様サービス室
    TEL:03-5706-5400(受付時間 10:00~17:00、土・日・祝祭日等を除く)


    『万歩計』は山佐時計計器株式会社の登録商標です。当社の“歩数計の製品名”です。
    当社は商品区分第9類指定商品の歩数計に商標登録第1728037号で「万歩計」を所有しております。
    よって当社に無許可で、当社製品以外の歩数計、歩数計機能のアプリケーションに『万歩計』の名称はご使用できません。
    また歩数計の“区分名”や“カテゴリー名”でのご使用も認めておりません。