プレスリリース
【with.株式会社】オーダースーツってぶっちゃけどうなの?購入者インタビュー☆
with.株式会社でオーダースーツをご購入いただいたSさんにインタビューをさせていただきました!!! 実際にオーダーしたものが届いたお気持ちや着心地などを聞いてみました!
オーダースーツを購入したキッカケ
Q.代表取締役社長の西田と長年のお付き合いがあるSさん。知り合いのオーダースーツを購入する時はどんな気持ちでしたか?
Sさん:
西田さんは、「今まさに夢を追いかけチャレンジしている20代を応援したい!」という想いから、オーダースーツ事業を始めたことを知り、良いなと思いました。
そんな、みんなを応援したいと思っている西田さんだからこそ、その力になれるならと思い、オーダースーツを注文しました。
個人的な話でいうと、スーツを着る機会も最近は減っているし、スーツは何着か持っているけど、「いつもお世話になってる西田さんの事業を応援したいと思ったから作った」というところがありますね。
こだわりは生地とボタン
Q.こだわったポイントは?
Sさん:
生地とボタンですね。
以前オーダースーツを作った際に、自分は既製品のスーツでも十分サイズが合うということがわかったんです。だからサイズよりも生地やボタンなど、細部にこだわりました。
生地は裏地よりも表の生地のデザイン性を重視しました。人と会う機会が多いので、ひと目見てかっこいい!という印象になるように意識しました。
ボタンはちょっと緑がかったもので、角度によって色の見え方が変わるので、そこもポイントですね。

仕事も前進させるオーダースーツ
Q.実際に着てみての感想は?
Sさん:
気持ちが引き締まる感じがしました。
ちょうどオーダースーツを受け取った日、後に大事な仕事が入っていたんです。必ず仕事を前進させると決めていたので、速攻着させてもらいました!

遊び心と冒険心を!個性を出せるのが良いところ☆
Q4.今後オーダースーツを作る人へのアドバイスをお願いします!
Sさん:
自分自身は、生地にこだわりたいですね!
今回は安価なものにしたので、次は値段が高いものを購入したいです。
アドバイスとしては、せっかくオーダーして作るんだから、遊び心を入れて冒険しよう!
個性を最大限生かしたスーツを作ってもらえたら面白いんじゃないかな!
スーツは戦闘服!"オーダースーツを作る"ということ
Q5.元々オーダースーツを持っていたとお話がありましたが、オーダースーツを作ることへの期待値はどのようなものでしたか?
Sさん:
オーダースーツを作るということは、ビジネスパーソンとしてのステータスと考えています。1つのこだわりであり、「オーダースーツを着てる自分、いい!」とモチベーションも上がります。
スーツはビジネスパーソンの戦闘服であり、そこにこだわりたいという想いがありました。
信頼できる関係性とオーダースーツ
Q6.元々持っていたオーダースーツと、西田のオーダースーツとの違いは?
Sさん:
1着目のオーダースーツは思っていたよりも派手なものになり、1年に1回着るかどうかの頻度だけど、今回は目的やどんな場面で使いたいかを明確に伝えていたので、イメージ通りのものに仕上がり、これからたくさん活躍してくれる予感!
正直、オーダースーツは注文してから出来上がるまでどのような感じになるかわからないんですが、西田さんのオーダースーツは、コミュニケーションを取りながら作っていくので、自分のイメージ通りに出来上がり、その点ですごく信頼できますね。
まとめ
既製品のスーツと違って自由にカスタマイズできるのがオーダースーツのいいところ!
インタビューにもあったように、自分がイメージした通りのものを作るには、どんな場面で使いたいか、相手にどんな印象を与えたいかなど明確に伝えておくことが大切ですね。
これからオーダースーツを作ろうか検討中の方は、ぜひ参考にしてみてください!