プレスリリース
沖縄旅行は「帰った後」も美容ケアを。紫外線・冷房・長時間移動による乾燥やむくみに、旅後のアフター美容という選択肢

沖縄旅行といえば、海、観光、ショッピング、グルメ。
思い切り楽しんだ一方で、旅行から帰るころ、
「なんだか肌がごわつく」
「顔が疲れて見える」
「脚がパンパンに感じる」
「いつもより肌が乾燥している」
と感じることはありませんか?
沖縄の強い日差し、ホテルや車内の冷房、飛行機やレンタカーでの長時間移動。
旅の楽しい時間の裏側には、肌や身体にとってさまざまな負担があります。
そこで沖縄の美容サロン「侘寂-wabisabi-」では、旅行後の美容ケアという視点から、肌と身体を整える施術を提案しています。
日焼け直後ではなく「落ち着いてから」の肌ケア
旅の後に肌が気になったからといって、すぐにピーリングを受ければいいわけではありません。
赤みやほてりなど、肌が強く反応している状態では施術を避けることも大切です。
侘寂-wabisabi-では、その日の肌状態を確認したうえで、施術内容を考えます。
肌の状態が落ち着いた後には、乾燥やごわつきなどが気になる肌に対して、ハーブピーリングによる美容ケアを提案。
「旅行で紫外線を浴びたから、何かしなければ」と焦るのではなく、まず現在の肌状態を確認する。
それが旅後の美容ケアの基本です。
長時間の移動にはインディバという選択肢

旅行では、飛行機に長時間座ったり、レンタカーで何時間も運転したりすることがあります。
観光地を歩き回った後は、脚の重さやむくみが気になることも。
そんな旅疲れに対して、侘寂-wabisabi-ではインディバを使ったボディケアを提案しています。
身体を温めながら、首肩まわりや脚など、その日の状態に合わせてケア。
「旅行中は楽しかったけれど、帰ってから身体が重い」
そんなときに、美容サロンで身体をケアするという選択肢があります。
「旅の最後に美容時間」をつくる
旅行中は観光を優先して、自分自身のケアは後回しになりがちです。
だからこそ、
「帰る前に、自分のための時間をつくる」
という旅行プランもおすすめです。
ただし、侘寂-wabisabi-が提案するのは単なるリラクゼーションではありません。
インディバ歴11年、4,000件以上の施術経験を生かしたボディケアと、肌状態に合わせたハーブピーリング。
美容面での結果を意識しながら、旅の最後に自分自身を整える時間をつくります。
沖縄らしい空間で、旅の余韻を楽しむ

店内には和と琉球の要素を取り入れ、やちむんや一点ものの作品を配置。
入口ではお香、施術室ではオリジナルアロマを使用し、自然や森林を感じる音を流しています。
施術後には、やちむんの器でお茶を提供。
旅の途中で立ち寄るなら、その土地らしい空間も楽しんでほしい。
そんな思いから、施術だけではなく「過ごす時間」まで設計しています。
沖縄旅行で受けた紫外線や長時間移動による美容面の負担が気になる方へ。
旅行中だけではなく、「旅の後まで美しく」を考えるアフター美容という選択肢を提案します。
※赤み・ほてりなど肌状態によって施術を控える場合があります。施術内容は当日の状態を確認したうえでご提案します。
予約・メニューの詳細はこちら。
サロン名:侘寂(wabisabi)
営業時間:9:30〜22:00
不定休 ※完全予約制
電話番号:080-4507-8880 ※施術中は対応できない場合がございます。
アクセス:〒901-2227
沖縄県宜野湾市宇地泊1-24-1 1階1号室
サンエー宜野湾コンベンションシティ 徒歩6分
バス停「真志喜中学校前」徒歩3分
お問い合わせ先:
インディバ専門サロン「侘寂 (wabisabi)」
https://wabisabi-okinawa.com/
公式Instagram
https://www.instagram.com/wabisabi_salon