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『idoga』専用の簡易型紙製HMDスコープ「仮想眼鏡°」を発売! シングルレンズ、ダブルレンズにも対応

ツーリズムEXPOジャパン 2014(東京ビッグサイト/9月27日~)にて初披露

株式会社クロスデバイス(本社:静岡県浜松市、代表取締役社長:早川 達典)は、当社サービス『idoga/イドーガ』スマートフォンアプリ専用の簡易型紙製HMDスコープ「仮想眼鏡°(かそうめがね)」を発売いたしました。
「仮想眼鏡°(かそうめがね)」は、9月27日から東京ビッグサイトにて開催される「ツーリズムEXPOジャパン 2014」にて初披露となります。

サイトイメージ1
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詳細: http://www.idoga.jp/scope/


今年のオキュラスリフトに始まるHMD(ヘッドマウントディスプレイ)のブームは、次世代バージョンDK2のトラッキングセンサー精度UPなどの進化とともに巻き起こっており、表現の可能性もますます広がっています。しかし、導入コストが掛かりすぎることやシステム構成が大げさであること、機材調達も難しく大規模イベントでは使いづらいなどのネガティブな声も多く聞かれます。

そこで、私たちクロスデバイスは、もっと気軽にバーチャル体感を楽しみたい、イベント会場や特設された場所だけではなく、屋内屋外など、場所を選ばずバーチャルリアリティの没入感を味わいたいというニーズにお応えして、『idoga』専用の簡易型紙製スコープ「仮想眼鏡°(かそうめがね)」を開発しました。

現在、簡易型紙製スコープは、Google Cardboardなどを始めとして幾つかありますが、スマートフォンプラットフォームのiOSとAndroid双方に対応しているものは、『idoga』専用再生デバイス「仮想眼鏡°」のみです。

仮想眼鏡°は、独自のコンテンツが再生できるデバイスであることから、映像コンテンツと関連する様々な情報を印刷装飾することで、視認性の高いオリジナルのプラットフォームデバイスとしての使用が可能です。

例えば、ロゴを名入れしたブランドグッズや、キャラクターグッズ、オリジナルノベルティや各種付録の展開、その他ホビーやお土産グッズ展開など、様々な用途展開にてご活用いただけます。

「仮想眼鏡°」専用アプリの『idoga』は、現在も様々な声にお応えするために進化中であります。
2D映像からパノラマ映像への切り替えはもちろん、1眼タイプと2眼タイプ両方の再生対応や、その他ジャイロ機能によるパノラマ内で向いた方向にあるオブジェクトに何かしらの反応をさせるプログラムを付加するなど、映像の演出や没入感にこだわるユーザーのニーズに合わせたカスタマイズが可能です。


■商品・サービスの仕様
商品   : idoga対応/簡易型紙製スコープ『仮想眼鏡°』
発売   : 2014年9月22日
開発・販売: 株式会社クロスデバイス
URL    : http://www.idoga.jp
URL    : http://www.crossdevice.co.jp/


■関連企業情報
【企画/開発/制作】
会社名 : 株式会社クロスデバイス
所在地 : 静岡県浜松市東区有玉南町1858
代表者 : 代表取締役社長 早川 達典
設立  : 1998年9月30日
事業内容: 各種プロモーション企画/WEB・グラフィックのデザイン制作
URL   : http://www.crossdevice.co.jp/index.html

【撮影協力:有限会社フィリット】
(代表取締役:山本 雅敏/設立:2004年6月10日)

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