最新のプレスリリース

2011年08月18日
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患者への説明にiPadを利用病気や検査の理解度を向上させる「MediTouch(メディタッチ)」をリリース

~インフォームドコンセントの一歩先のツールを提供~

医療機関向けデジタルサイネージ事業を手がける株式会社メディアコンテンツファクトリー(本社:福岡県福岡市、代表取締役:毛塚 牧人)は、iPadを利用した医療機関向け患者説明補助ツール「MediTouch(メディタッチ)」を2011年8月にリリースしました。 http://www.media-cf.co.jp/meditouch.html ■「MediTouch(メディタッチ)」開発の背景 このサービスは、医療従事者が患者に対して行う病気や検査などの説明に利用するコ...
 
2011年01月25日
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メディアコンテンツファクトリー、医療機関の待合室デジタルサイネージ500施設にて国民の健康支援のための健康啓発番組を放映開始

~月間約180万人が視聴~

株式会社メディアコンテンツファクトリー(本社:福岡県福岡市、代表取締役:毛塚 牧人)は、同社が販売・運営する医療機関の待合室デジタルサイネージ(大型ディスプレイを使った患者向け情報発信媒体)「メディキャスター」の放映施設500施設にて、平成23年2月1日より国民の健康支援のための検査や治療情報を提供する健康啓発番組を放映開始いたします。 視聴者は医療機関を受診する患者及び付き添いの方で、月間180万人が視聴...
 
2010年10月29日
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サイネージ広告媒体協議会、全国約9,000面、3,000施設のデジタルサイネージで、広報映像 順次放映

~国内初・最大規模での複数サイネージ媒体連動で 生活者のサイネージ認知向上へ~

デジタルサイネージの広告市場全体の拡大を目指して発足したサイネージ広告媒体協議会は、協議会参加各社のご協力のもと、全国約9,000面、約3,000施設のサイネージ媒体で、11月1日より順次サイネージ広報映像を放映いたします。 昨今、デジタルサイネージがますます注目を集め、サイネージを活用したプロモーションも非常に増えてきております。しかし、生活者にはまだまだデジタルサイネージの認知度は低く、また、普段サイ...
 
2010年05月21日
埼玉高速鉄道車内

サイネージ広告媒体協議会、厚生労働省の「平成21年度 献血広報活動企画制作業務」にて、デジタルサイネージ複数媒体を組み合わせた広報活動を実施

85%以上の視聴者が「献血に対する理解が深まった」と回答

デジタルサイネージの広告市場全体の拡大を目指して発足したサイネージ広告媒体協議会では、このたび「平成21年度 献血広報活動企画制作業務」(厚生労働省)において、交通・自動車教習所・病院のデジタルサイネージを利用した広報業務を実施しました。デジタルサイネージの広告媒体を複数活用し、それぞれの媒体特性に応じた異なるコンテンツを配信した実績として、初めての取り組みとなります。 ■実施内容詳細 厚生労働省...
 
2008年12月25日
患者の待合室での行動

「視聴割合76%」「啓発効果18ポイントUP」 

医療機関におけるデジタルサイネージで広告効果を調査

昨今、デジタルサイネージが新たな広告・プロモーション媒体として注目を集めていますが、その効果についてはまだまだ実証できていないのが現状です。そんな中、株式会社メディアコンテンツファクトリー(本社:福岡県福岡市、代表取締役社長:毛塚 牧人)では全国の医療機関700ヵ所以上で月間250万人以上の患者や付き添いの家族(健康に関心があるシニア・成人)にリーチできる、待合室デジタルサイネージ「メディキャスター」の広...
 
2008年08月28日

メディアコンテンツファクトリー、日本サムスンが販売する液晶ポスターシステム用コンテンツ制作・配信の月額利用サービスを開始

株式会社メディアコンテンツファクトリー(本社:福岡県福岡市、代表取締役社長:毛塚 牧人、URL: http://www.mediacontentsfactory.com/ 、以下、メディアコンテンツファクトリー)は、日本サムスンが量販店で販売するデジタルサイネージ用端末である「ハルヱとケイジ」を利用したコンテンツの制作・配信サービスを8月より開始します。本サービスでは、日本サムスンが販売する小規模事業者向けデジタルサイネージ用端末「ハルヱ...