最新のプレスリリース

2009年07月30日

2009年「アジアパシフィックトップ1,000ブランド」調査結果~ソニーが再びアジアパシフィックリージョンナンバーワンの「ベスト・ブランド」に~

グローバルマーケットリサーチ&コンサルティング会社TNS(日本法人:株式会社テイラーネルソンソフレス・インフォプラン)は、メディアやマーケティング、広告を取り扱うアジアの主要専門誌『Media』とともに、2009年「アジアパシフィックトップ1,000ブランド」を発表した。 今回の調査は、アジアパシフィックリージョン合計10市場の消費者からの回答を掲載し、部門や地域を超えて最も高く評価されるローカル・ブランドとグロ...
 
2009年06月04日

第一回小売店満足度ランキング:全55店中のトップはコストコ。スーパーマーケット部門では成城石井、コンビニエンスストア部門ではセブンイレブンがトップを獲得

~日本初の総合的な買い物客調査「2009年ショッパー360°」 RSI(リテール・サティスファクション・インデックス)ランキング~

市場調査・コンサルティング会社の株式会社テイラーネルソンソフレス・インフォプラン(略称:TNSインフォプラン、本社:東京都千代田区麹町、代表取締役 会長:三宅 治)は、日本で初めてとなる総合的なショッパー(買い物客)調査を実施した。 この調査は、首都圏及び関西圏に居住する一般消費者2万人以上を対象にした大規模な調査で、食品や生活消耗品に関する買い物客の意識や行動を多角的に捉えることを目的に実施された調査で...
 
2009年01月05日

TNSヘルスケアがOMT Focus(TM)をリリース

複数の国を対象とした新しいオンコロジー市場調査ツールが、きわめてまれな適応に対しても焦点を合わせた見識を提供

ニューヨーク州ニューヨーク、2008年12月―ますます細分化するオンコロジー市場への売り込みという難問に製薬会社が対処できるよう、TNSヘルスケア(日本法人テイラーネルソンソフレス・インフォプラン ヘルスケア)はOMT Focusをリリースいたしました。OMT Focusは、どんなに専門的またはまれな適応や患者についても綿密な調査を提供する、複数の国を対象とした新しいオンコロジー市場調査ツールです。医師のサンプルがしっかりと...
 
2008年12月16日

新しいデジタル・フレンド?オンライン・ニュースの信用度は、今やテレビ・ニュースや友人のアドバイスと同等 ~ブログの信頼度は利用しやすい13種類の情報源の中で最低~

2008年12月15日、日本―オンライン・ニュースから得られる情報は、今やテレビからのニュース情報や友人からの情報・アドバイスと同程度に信用されている。だが、ブログはあまり評価されておらず、世の中を理解する方法として最も信頼度が低い。 これはグローバルマーケットリサーチ&コンサルティング会社TNS(日本法人テイラーネルソンソフレス・インフォプラン)による新しい調査「Digital World, Digital Life」の結果の一部で...
 
2008年12月05日

余暇時間はデジタル化しているか?~余暇時間の3分の1弱(30%)がオンライン~世界のデジタル生活に関する新しいTNS調査で判明

2008年12月4日、日本-グローバルマーケットリサーチ&コンサルティング会社TNS(日本法人テイラーネルソンソフレス・インフォプラン)が行ったオンライン行動とその将来の見通しについての調査「Digital World, Digital Life」によると、調査対象16カ国の人々は平均して余暇時間の3分の1近く(30%)をオンラインで過ごしている。 自由時間の長さにかかわらず、30%をデジタル生活に費やす傾向が見られるようだ。 「Digital Wo...
 
2008年10月22日

企業の環境保護実績に対する日本の消費者の目は冷ややか。~日本の対象者の54%が「企業による環境活動の目的はイメージアップか売上げ増」と考えている~

2008年10月22日付、日本-グローバルマーケットリサーチ&コンサルティング会社TNS(日本法人テイラーネルソンソフレス・インフォプラン)による新しい調査の結果、日本人の54%が「企業が環境活動を援助する狙いは企業イメージの向上や製品・サービスの販売促進にある」と考えていることが分かった。 しかし、日本人の38%は「企業による環境活動は純然たる環境への配慮に根ざしている」と考えている。この数字は世界平均(16%)...
 
2008年10月15日

新しい17カ国環境調査で、日本の消費者の50%が「環境に優しい製品なら代金を多めに払う」と回答~その一方で、「毎日の購入を環境要因に基づいて決めている」と答えた日本人の割合も17%どまり~

2008年10月15日付、日本―環境保護の代価を支払う用意があるか。 グローバルマーケットリサーチ&コンサルティング会社TNS(日本法人テイラーネルソンソフレス・インフォプラン)による新しい調査「Our Green World」の結果、日本の消費者の50%が「環境に優しい製品なら代金を多めに支払っても構わない」と考えていることが分かった。ちなみに世界平均はそれより少し高い59%。家庭廃棄物を積極的にリサイクルする廃棄物収集サー...
 
2008年09月22日

2008年「アジアパシフィックトップ1,000ブランド」調査結果~ソニーがアジアパシフィックリージョンナンバーワンの「ベスト・ブランド」に~

2008年9月22日付、日本 ― メディアやマーケティング、広告を取り扱うアジアの主要専門誌『Media』は今日、世界トップレベルの市場調査会社TNS(日本法人テイラーネルソンソフレス・インフォプラン)とともに2008年「アジアパシフィックトップ1,000ブランド」を発表した。 今回の調査は、過去数年間に行われた調査よりも範囲を拡大してアジアパシフィックリージョン合計10市場の消費者からの回答を掲載し、部門や地域を超えて最...
 
2008年09月22日

いま最も心配な環境問題は大気汚染―日本人の30%が懸念~調査の結果、大気汚染がアジア全般で大きな懸念事項と判明~

2008年9月22日付、日本 ― グローバルマーケットリサーチ&コンサルティング会社TNS(日本法人テイラーネルソンソフレス・インフォプラン)は環境問題に関するオンライン調査“Our Green World”の集計結果で、日本で最大の懸念を引き起こしている環境問題は大気汚染であると明らかにしている。17カ国で実施されたオンライン調査の結果、日本では回答者の30%が最も気掛かりな問題として大気汚染を挙げ、この割合は森林破壊(28%)...
 
2008年08月25日

世界の約10人に8人が現在の地球環境を「悪い」または「ふつう」と評価  ~TNSのグローバル調査は大気汚染を環境問題の主因に指摘~

2008年8月25日付、日本 ― 世界の大部分の人々が、自国を含む地球全体の自然環境の状態を「悪い」または良くて「ふつう」とみており、環境問題の主な原因について明確な意見を持っていることが明らかになった。 これは、グローバルマーケットリサーチ&コンサルティング会社TNS(日本法人テイラーネルソンソフレス・インフォプラン)がこのほど日本を含む世界17カ国を対象に独自に実施した、環境問題に関するオンライン調査“Our...
 
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